【 ディスクユニオン 新宿ロックレコードストア 】4F/5Fの2フロアで新品・中古あわせて"30,000枚”、オールジャンルを取り扱うディスクユニオン最大規模のレコード専門店。はじめてレコードを手にとるお客様からコレクターの皆様までアナログ・レコードの魅力を存分にお楽しみ頂けるお店です。専門店ならではの高額買取もお任せ下さい! TEL : 03-6380-0235 / e-mail : ds13@diskunion.co.jp


                 
★90年代オルタナ・シーンでも異彩の輝きを放ったステレオラブ10年ぶりに再始動をした彼らの再発キャンペーン第二弾が発表!名盤『EMPEROR TOMATO KETCHUP』を含め一挙に3作がリリース!



STEREOLAB ステレオラブ / COBRA AND PHASES GROUP PLAY VOLTAGE IN THE MILKY NIGHT [EXPANDED EDITION CLEAR VINYL] (3LP/CLEAR VINYL)  輸入LP 3,726円(税込) (DUOPHONICUHF / DUHFD23RC)

■数量限定クリア・ヴァイナル、スクラッチ・カード封入、ダウンロードコード付き

90年代に結成され、クラウト・ロック、ポスト・パンク、ポップ・ミュージック、ラウンジ、ポスト・ロックなど、様々な音楽を網羅した幅広い音楽性で、オルタナティブ・ミュージックを語る上で欠かせないバンドであるステレオラブ。その唯一無二のサウンドには、音楽ファンのみならず、多くのアーティストがリスペクトを送っている。10年ぶりに再始動を果たし、今年のプリマヴェーラ・サウンドではジェームス・ブレイクらと並びヘッドライナーとして出演。5月には、再発キャンペーン第一弾として『Transient Random-Noise Bursts With Announcements [Expanded Edition]』(1993年)、『Mars Audiac Quintet [Expanded Edition]』(1994年)の2タイトルが、アナログ、CD、デジタルでリリースされている。
今回リイシューが発表されたのは、1996年にリリースされた代表作『Emperor Tomato Ketchup』、1997年の『Dots and Loops』、1999年の『Phases Group Play Voltage in the Milky Night』の3作が、全曲リマスター+ボーナス音源を追加収録した “エクスパンデッド・エディション” で、前回同様アナログ、CD、デジタルでリリースされる。

今回の再発キャンペーンでは、メンバーのティム・ゲインが監修し、世界中のアーティストが信頼を置くカリックス・マスタリング (Calyx Mastering) のエンジニア、ボー・コンドレン (Bo Kondren) によって、オリジナルテープから再マスタリングされた音源が収録されており、ボーナストラックとして、別ヴァージョンやデモ音源、未発表ミックスなどが追加収録される。

国内流通盤CDには、解説書とオリジナル・ステッカーが封入され、初回生産限定アナログ盤は3枚組のクリア・ヴァイナル仕様となり、ポスターとティム・ゲイン本人によるライナーノートが封入される。また、スクラッチカードも同封されており、当選者には限定12インチがプレゼントされる。

なお11月には、『Sound-Dust』 『Margerine Eclipse』がリリースされる予定となっている。

Vinyl Tracklist
A1. Fuses
A2. People Do It All The Time
A3. The Free Design
A4. Blips Drips And Strips
A5. Italian Shoes Continuum

B1. Infinity Girl
B2. The Spiracles
B3. Op Hop Detonation
B4. Puncture In The Radax Permutation
B5. Velvet Water

C1. Blue Milk
D1. Caleidoscopic Gaze
D2. Strobo Acceleration
D3. The Emergency Kisses
D4. Come And Play In The Milky Night

E1. Galaxidion
E2. With Friends Like These Pt. 2
E3. Backwards Shug
E4. Continuum (Unreleased Original Version)
E5. Continuum Vocodered (Unreleased)
E6. People Do It All The Time (Demo)
E7. Op Hop Detonation (Demo)
E8. The Spiracles (Demo)
E9. Latin Cobra Coda (Demo)

F1. Infinity Girl (Demo)
F2. Blips, Drips & Strips (Demo)
F3. Blue Milk (Demo)




STEREOLAB ステレオラブ / EMPEROR TOMATO KETCHUP [EXPANDED EDITION] (3LP/CLEAR VINYL) 輸入LP 3,726円(税込) (DUOPHONICUHF / DUHFD11RC)

■数量限定クリア・ヴァイナル、スクラッチ・カード封入、ダウンロードコード付き

Vinyl Tracklist
A1. Metronomic Underground
A2. Cybele’s Reverie
A3. Percolator

B1. Les Yper Sound
B2. Spark Plug
B3. OLV 26
B4. The Noise Of Carpet

C1. Tomorrow Is Already Here
C2. Emperor Tomato Ketchup
C3. Monstre Sacre

D1. Motoroller Scalatron
D2. Slow Fast Hazel
D3. Anonymous Collective

E1. Freestyle Dumpling
E2. Noise Of Carpet (Original Mix)
E3. Old Lungs
E4. Percolator (Original Mix)

F1. Cybele's Reverie (Demo)
F2. Spark Plug (Demo)
F3. Spinal Column (Demo)
F4. Emperor Tomato Ketchup (Demo)
F5. Les Yper Sound (Demo)
F6. Metronomic Underground (Demo)
F7. Percolator (Demo)
F8. Tomorrow Is Already Here (Demo)
F9. Brigitte (Demo)




STEREOLAB ステレオラブ / DOTS AND LOOPS [EXPANDED EDITION] (3LP/CLEAR VINYL)  輸入LP 3,726円(税込) (DUOPHONICUHF / DUHFD17RC)

■数量限定クリア・ヴァイナル、スクラッチ・カード封入、ダウンロードコード付き

Vinyl Tracklist
A1. Brakhage
A2. Miss Modular
A3. The Flower Called Nowhere

B1. Diagonals
B2. Prisoner of Mars
B3. Rainbo Conversation

C1. Refractions in the Plastic Pulse
D1. Parsec
D2. Ticker-tape of the Unconscious
D3. Contronatura

E1. Diagonals (Bode Drums)
E2. Contranatura Pt. 2 (Instrumental)
E3. Brakhage (Instrumental)
E4. The Flower Called Nowhere (Instrumental)
E5. Bonus Beats

F1. Diagonals (Instrumental)
F2. Contranatura (Demo)
F3. Allures (Demo)
F4. Refractions in the Plastic Pulse (Demo)
F5. I Feel The Air (Demo)
F6. Off On (Demo)
F7. Incredible He Woman (Demo)
F8. Miss Modular (Demo)
F9. Untitled in Dusseldorf (Demo)


★フリー・フォークからサイケデリック・ロックまで縦横無尽にミュージック・シーンを駆けめぐり、唯一無比の存在感を放つSSW、DEVENDRA BANHARTがアルバム『MA』をリリース!


DEVENDRA BANHART デヴェンドラ・バンハート / MA (LP)  輸入LP 3,456円(税込) (NONESUCH / 7559792407)

今や国境からもジャンルからも解脱した彼が描く、"大いなる母子の愛”。
ミニマルな空間から生まれた無限に自由な音楽が辿り着いた高みが『MA』にある。
”Country Music"を日本語でローマ字表記で表した「Kantori Ongaku」は、YMOのメンバーでもある細野晴臣へのオマージュだそうです!

ニュー・アルバムのタイトルはシンプルにも思える『MA』。
ノンサッチへ移籍してから3作目となる本作で描かれているのは、"大いなる母子の愛”。
無償なる母の愛、育てたいという欲求、母から子へと受け継がれる智慧、母と子の関係を築きたいと願う気持ち、そしてその絆が崩れた時何が起こるのか――本作には、これらのテーマが時には直接的に、時にはおかしなほど遠回しな形で描かれている。

「『MA』は母性に捧げられているんだ」そうデヴェンドラは本作について説明する。
「”MA"という言葉が、僕たちが生まれて初めて発する声と最期の時に発する声のとても良い候補であること、そして色々な言語において「母親」を意味していることに気付いたことから、このアルバムのタイトルは生まれたんだ」また彼は、こうもコメントしている。
「近しい友人が親となる年代に入ったけど、自分は親になっていないし、これからも親になるかも分からない。だからこの作品は、自分が子供に伝えたいことを表現している。自分が親にならなかったとしても、自分が子供に伝えたいこと全てを込めたアルバムを作ったんだ」

デヴェンドラらしいのは、このテーマに対して、言葉的なアプローチをとらなかったこと。
彼は“母性”というコンセプトを、時にじっくり考えながら、特にそれとなくほのめかしながら、様々な異なるアングルから捉え、色々な視点が絡み合った語り口で綴ったアルバムを創り上げた。
そこには、パーソナルな心配事や世界的な懸念、自伝的な視点から見つめた生と死、現在の不安定な世界に対する沈思黙考などが描かれているのだ。

長年共に仕事をしている音楽的同士、ノア・ジョージソンと二人で作り上げた本作は、国境を越えた一つの音楽旅行でもあった。
短期間のアジア旅行のあと、京都の古寺にある特別な空間に招かれ、レコーディングを行ったことから始まり、アメリカのロサンゼルスにある64サウンドやシーホース・スタジオ、そしてビッグサーにあるアンダーソン・キャニオンでのレコーディングに続いた。
そしてこれまでのデヴェンドラの作品同様、今作もまた、国境やジャンルといったものから解き放れた作品が並んでいる。
ウェールズのシンガー・ソングライター、Cate Le Bonが「Now All Gone」でバック・ヴォーカルとして参加している他、デヴェンドラの愛する友人であり、師でもあり、またミューズでもあるブリティッシュ・フォーク・レジェンド、Vashti Bunyanが「Will I See You Tonight」で彼とデュエットを披露している。
「Vashtiは、”母”の原型であり、僕の人生にとって最も重要な人物の一人だ。彼女と一緒にこの曲でデュエットしたのは本当に素敵だったよ」そうデヴェンドラは語っている。

この他注目すべきなのは、リード・シングルとしてリリースされた「Kantori Ongaku」だろう。
”Country Music"を日本語でローマ字表記で表したこの曲は、YMOのメンバーでもある細野晴臣へのオマージュでもある。
シュールでアートな映像が次々と現れ、途中で”I LOVE VENEZUELA FOUNDATION"への募金を呼びかける、ミュージック・ビデオもまたデヴェンドラらしい作品だ。
その「Kantori Ongaku」でも日本語のフレーズを歌詞に織り込んでいるデヴェンドラだが、この他、彼にとって第2母国語とも呼べるスペイン語で歌った3曲や、ポルトガル語の「California」など、今作では歌詞の面でも、また新たな国境を越えた感がある。

国境やジャンルを超越した活躍を見せるデヴェンドラだが、彼の第2の故郷であるベネズエラへの想いも、本作には垣間見える。
また今作で彼がスペイン語の曲を取り入れたのも、ベネズエラのことが頭にあったからだという。政情が混乱し、貧困や絶望が広がっている国の現状を目の当たりにした彼は、大きな衝撃を受けた。
「兄や従兄弟、叔父や叔母は今でもベネズエラに死んでいる。
彼らは息をひそめながら出口のない停滞状況の下で暮らしている。そんな絶望があるんだ。その国はかつて、母のような存在だった。でも今苦しんでいる。出来ることは何もないかもしれないけど、愛を届けるぐらいは出来ると思う」アルバム発売に合わせて行われる『MA』全米ツアーでは、チケット1枚から1ドルが、コロンビア・ベネズエラ国境で食事などを提供する活動を行っているWord Central Kitchenへ寄付される。

最近では“画伯”としても注目を集めているデヴェ様だが、今年の春には初の詩集『Weeping Gang, Bliss Void, Yab Yum』と、東日本大震災の後に日本を訪ねたときの体験からインスパイアされた作品を集めたインク画集『Vanishing Wave』を発表している。またブルックリンの服飾デザイナー、Alex Craneとのコラボレーションも行ったばかりだ。

ミニマルな空間から生まれた無限に自由な音楽。シルキーな歌声とアコースティック・サウンドで音楽的放浪を続け、今や国境からもジャンルからも解脱した“デヴェ様”が描く、"大いなる母子の愛”。それが本作『MA』が辿り着いた高みなのだ。






ソングリスト
A1. Is This Nice?
A2. Kantori Ongaku
A3. Ami
A4. Memorial
A5. Carolina
A6. Now All Gone
B1. Love Song
B2. Abre Las Manos
B3. Taking a Page
B4. October 12
B5. My Boyfriend’s In The Band
B6. The Lost Coast
B7. Will I See You Tonight? (featuring Vashti Bunyan)


★物語性を秘めた珠玉の映画音楽作品が完成!グラスゴー出身の7人編成バンド、Belle And Sebastianが映画『Days of the Bagnold Summer』のサウンドトラックをMatadorからリリース!


BELLE & SEBASTIAN ベル・アンド・セバスチャン / DAYS OF THE BAGNOLD SUMMER (LP) 輸入LP 2,646円(税込) (MATADOR / OLE14551)

サウンドトラックは深みを切り取っている。それはポップさをメインに主張しているものではないから。
- サラ・マーティン(ベル・アンド・セバスチャン)

2020年公開予定の同映画は、小説家ジョフ・ウィンターハートによる同名のグラフィック・ノベルを原作としており、英国アカデミー賞テレビ部門で助演女優賞を受賞している女優モニカ・ドラン(『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場』『パレードへようこそ』)やニック・ケイヴの息子アール・ケイヴ(『このサイテーな世界の終わり』)などが出演し、英俳優・コメディアンのサイモン・バードが初監督を務めた作品であり、大人になっていく様子を鋭く観察して描いた感動の物語。ヘヴィメタルを愛する反抗期真っ盛りのティーンエイジャーの休暇の計画が直前に頓挫し、彼曰く“世界一ウザい人”である母親と一緒に夏を過ごさなければいけなくなったことから物語が始まる。

映画のサウンドトラックである本作にはベル・アンド・セバスチャンによる新曲が11曲収録され、『If You’re Feeling Sinister』(1996年)に収録されている名曲「Get Me Away From Here I'm Dying」と、EP『This Is Just a Modern Rock Song』(1998年)から「I Know Where The Summer Goes」の再録音バージョンが収録されている。
2018年にリリースした3部作『How To Solve Our Human Problems』で表現したファンク、ソウル、サイケデリックが、より穏やかでアコースティックな質感へと大幅に変換された本作は、物語性のあるベルセバ・サウンドが映画と見事にマッチしており、ただの映画音楽ではなくバンドの新たな一面が表現された正真正銘の新作と言える1枚。
アルバムの最初と最後を飾る、ゆるいテーマのような役割を果たす先行曲「Sister Buddha」、まるで草原のように広がり憂鬱さも感じさせるハーモニカとヴァイオリンがワルツのように軽快に流れるインスト曲「Jill Pole」、悲しげなクラリネットの音と劇中会話の抜粋が起用されバロック色を帯びた「We Were Never Glorious」など、独創的なポップ・サウンドが広がる作品となった。
特典詳細情報
【特典】


『BELLE & SEBASTIAN / DAYS OF THE BAGNOLD SUMMER』輸入LPをお買上げのお客様に先着でポスターを差し上げます。
※海外制作品の為、少しの切れや破れ汚れがある場合がございます。予めご了承ください。



ソングリスト

1. Sister Buddha (Intro)
2. I Know Where The Summer Goes
3. Did The Day Go Just Like You Wanted?
4. Jill Pole
5. I'll Keep It Inside
6. Safety Valve
7. The Colour's Gonna Run
8. Another Day, Another Night
9. Get Me Away From Here I'm Dying
10. Wait And See What The Day Holds
11. Sister Buddha
12. This Letter
13. We Were Never Glorious


★デビュー前から7枚にも及ぶアルバムと複数のEPやシングルをBandcamp上で公開し、口コミをきっかけに高い評価を受けると、若干21歳ながらFrank Oceanにその才能を認められた若き天才SSW、(Sandy) Alex Gが待望の最新アルバムをリリース



(SANDY) ALEX G (サンディー) アレックス・G / HOUSE OF SUGAR (LP/HEAVYWEIGHT VINYL) 輸入LP 2,700円(税込) (DOMINO / WIGLP451)

!Bon Iver、Elliott Smith、Sufjan Stevens好き必聴!

■重量盤ブラック・ヴァイナル、ダウンロードコード付き

2017年秋ごろから制作され、これまでにないほど綿密に時間をかけて作り上げられた結果、キャリアを通じて最も内容の濃いアルバムとなった本作はすでにPitchforkでBest New Trackを獲得して話題を呼んでいる「Gretel」や、「Hope」といった先行シングルを含む全13曲を収録。前作『Rocket』や2015年リリースの『Beach Music』にもミックスで参加したアンノウン・モータル・オーケストラのベーシスト、ジェイク・ポートレートが今回もミックスで参加。



 ソングリスト
A1. Walk Away
A2. Hope
A3. Southern Sky
A4. Gretel
A5. Taking
A6. Near
A7. Project 2
B1. Bad Man
B2. Sugar
B3. In My Arms
B4. Cow
B5. Crime
B6. SugarHouse (Live)

★万華鏡ポップ・サウンドのを鳴らすウェールズのロック・バンド、SUPER FURRY ANIMALSの中心人物GRUFF RHYSによるソロ最新作!

GRUFF RHYS グリフ・リース  / PANG! (LP/GREEN VINYL)輸入LP 2,700円(税込) (ROUGH TRADE / RT0086LP)

■グリーン・ヴァイナル

一度聴いたら耳から離れない中毒性抜群のポップ・サウンドと彩り鮮やかなメロディーでシーンを魅了し、オアシスやプライマル・スクリーム、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインなどを発掘した伝説のレーベル〈Creation Records〉から1996年にデビューを果たしたウェールズの国民的バンド、スーパー・ファーリー・アニマルズ。
そのフロントマンであり、ポップの魔術師とも評されるグリフ・リースが2018年作『Babelsberg』から僅か1年という短期間で早くもソロ最新作を〈ROUGH TRADE〉よりリリース。

今作は全編ウェールズ語で唄われたアルバムとなっており首都カーディフと南アフリカのヨハネスブルクで18カ月以上をかけてレコーディングされた。
全曲の作詞・作曲をグリフ自身が担当し、南アフリカのエレクトロニック・アーティスト、ムジがプロデュースとミックスを手掛け、英語で悲痛や心の痛み、また身体上の激痛や苦痛、発作を意味する『Pang!』をタイトルに冠しており、日常の生活におけるネガティブな悲痛や現代生活の苦しみや難しさなどが歌詞に反映されている。
サウンド面では前作で披露された天才的なポップセンスそのままに、不協和音やエレクトロニックなビートといった実験的要素も垣間見れる内容となった。
国内流通仕様盤CDには解説・歌詞対訳が封入され、通常盤LPはグリーン・ヴァイナル仕様、さらには限定輸入盤LPはスプラッター・カラー・ヴァイナル仕様でのリリースとなる。


ソングリスト
1.Pang!
2.Bae Bae Bae
3.Digidigol
4.Ara Deg (Ddaw'r Awen)
5.Eli Haul
6.Niwl O Anwiredd
7.Taranau Mai
8.Ol Bys / Nodau Clust
9.Annedd Im Danedd

★Stella Donnelly、Hatchieに続き要注目の女性SSWがまたもオーストラリアから登場!

BONNIESONGS / ENERGETIC MIND (LP) 輸入LP 2,592円(税込) (SMALL POND / SPR162LP)

Bonnie StewartことBonniesongsがデビュー・アルバム『Energetic Mind』をSmall Pond Recordsからリリース!

“dreamy experimental indie folk”と評され、オーストラリアはシドニーのSSWシーンでも異彩を放つ存在のBonniesongsがデビュー・アルバムをリリースする。
スチュワートの甘く幽霊のようなヴォーカルがマンドリン、パーカッション、そしてボーカル・ループの間に作られたポリリズムの背景の上を航海する。
まずは最高に夏を感じさせてくれる内容の「Ice Cream」のMVをどうぞ!「Ice Cream」はバンド・アレンジの曲ですが、声の多重録音とストリングスによるフォーキーな感触の曲も素晴らしいです!
下記はEP「Strings」リリース時のライブ映像です!



ソングリスト
1. 123
2. 123 Reprise
3. Dreamy Dreams
4. Coo Coo
5. Barbara
6. Home
7. Frank
8. Ice Cream
9. Cat & Mouse
10. Energertic Mind



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